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2015年2月1日号では、まちづくりについて特集します。
国分寺駅北口再開発に代表されるように、大型開発中心の市政が続いています。
しかし、市民は安全性や利便性などが向上するまちづくりを望んでいます。
日本共産党市議団は地域住民の要望をもとに、国分寺駅周辺の駐輪場の確保、西国分寺駅東口および恋ヶ窪駅東口の開設など、市民本位で進めるまちづくりを提案しています。
詳細へのリンク
岡部ひろあき市議
西国分寺駅東口、早期実現を求める
中山ごう市議
恋ヶ窪駅東口地元の強い要望受け、実現を求める
東京都も負担すべき
西国分寺駅からみて、南東の地域には、東京都の施設※が集中し、利用者が増えています。
今後、東口解説の必要性が増すことから、東京都も応分の負担をするべきです。
※都営住宅
※都立武蔵国分寺公園
※都立多摩図書館(建設中)
※都立小金井特別支援学校(仮校舎、建設中)
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